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コミュニティ機能を移転しました

管理人の小山です。

Kiva Japan 本体のコミュニティスペースも充実してきましたので、コミュニティ機能の一本化をか図るため、本サイト内の翻訳社コミュニティを移転しました。

翻訳者コミュニティ
http://kivajapan.jp/community/viewforum.php?f=57

英和辞典や翻訳テンプレートも移転しています。
新しい書き込みは上記にお願いいたします。

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登録しました。よろしくお願いします

最終的に、登録フォームの「名前は(不特定の)登録ユーザーに晒される」「メールアドレスは(不特定の)登録ユーザーに晒される」の警告をのり越え、アカウント登録してみました。

アバターはいつもので登録しました。
(ちなみに、ここで作成できます
  http://www.doppelme.com/

Drupalは使用したことがないので、みっともないそそうをするかもしれませんが、まあひとつよろしくお願いします。
(…と、あいさつがてら投稿テスト)

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運用再開のお知らせ

管理人の小山です。

長いこと時間がかかって申し訳ありませんでしたが、ようやく復旧ができてきました。
ただし、まだ少々不安が残る部分がありますので、おかしなところがありましたら、「コンタクト」のところから、お知らせください。

どういうことが起きていたのかについては、「コメント」として追記します。

本会議 2009-09-26

【日時】2009年9月26日(土)9:00-11:00
【場所】東京都中央区 月島区民館
【参加メンバー】(敬称略):小山、中澤、横山

☆8月のセッション
Matt講演のビデオを2台で撮影したので編集の上、Kiva Japanにて紹介できるよう手配。→小山氏より神田氏に依頼。

☆Kiva4周年
10月にはKiva設立4周年を迎えるということでKivaファンがネット上などでお祝イベントを開催している。Kiva Japanとしても、融資額及び融資人数を増やすことを検討したい。融資数を現在の2,500から3,000に増やす活動をMLやTeam Japanのメンバー向けに呼び掛ける。余っているCreditを使うよう呼び掛けるのも一案か。一案では融資する地域や業種を絞り(例えばカンボジア月間、農業支援月間等)集中してプロモーションするのはどうか→Leslie氏に依頼。Twitterを使うプロモーション方法も検討。

☆KivaJapanプロモーション案
アフィリエイト依頼、国際協力などの分野に強い大学教授等とコネクションを取り、KivaJapanを紹介する講演を行う、リビングインピース(http://www.living-in-peace.org/)等と共同カンファレンス開催等の案が出た。

☆KivaJapan紹介チラシ

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本会議 2009-07-25

  • 【日時】2009年7月26日(日)
  • 【場所】東京都中央区 八丁堀区民館
  • 【参加者】(敬称略) 山下、レスリー、小山、横山
  • 【概要】
    1. 活動基本方針の確認
    2. 活動ルールの確認
    3. それぞれの活動報告
    4. 第2回Kiva Nightについて
    5. プレスリリースについて
    6. 次回Mtg

[Kiva Japan] 団体の主旨、目的について

[Kiva Japan 団体としての主旨]
Kiva JapanはKiva.orgの理念と活動を広く日本の中で普及するための団体です。
現在は任意団体ということになりますが、将来的にはNPO等の明確化された組織になっていきます。

[団体の目的]
Kiva Japanは以下3つの目的のために活動をしています。
1.途上国の人にビジネスチャンスを提供する
2.Kivaを日本でもっと普及させる
3.Kivaのサポーター(広めようとしている人々)の支援をする

[Kiva Japan] メーリングリストについて

[メーリングリストに投稿するには?]
kiva-pr[あっとまーく]mls.doevery.com宛に御送付ください。

[メールアドレスの変更や追加はどうするのですか?]
こちらからできます。
http://kivajapan.jp/?page=ML

[何故フリーのMLシステムを使わないの?]
gmailアカウントの方は御存知かもしれませんが、gmailでは自分がMLに出したメールを受信できないという欠点があります。
これはgmailの仕様ですが、実際に自分自身が不便だと感じていたので、MLシステムを自作運用しています。

[何故kivajapanのMLなのに、MLはmls.doevery.comなの?]
現在、Kiva Japanは100%ボランティアで運用されています。
つまり、Kiva Japan専用のメールサーバをもっていないため、このようなメールアドレスになっています。
なお、メールサーバおよびKiva JapanのWebサーバは株式会社DoEvery様のご提供により運営されております。

[Kiva Japan] 活動ルールについて

◆活動ルール◆

活動基本方針を前提を元にKiva Japanの活動を以下のように行う。

1.Kiva Japanの活動は宣言から始まる。
  各自は自分がやりたいこと、できそうなことを本会議またはMLまたはwe.lovekiva.orgを通じて宣言する。

2.上記で宣言したことを本会議にて状況を共有する。
  本会議に参加できない場合はMLで事前に共有する。

  ここでは、ステータスを重視する。つまり、
  「着手したけど、ここまでしか出来ませんでした。」なのか
  「やろうと思っていたけど、着手できませんでした。」をはっきりさせる。

3.前提に明言したとおり、Kiva Japanは自由意志に基づく活動なので2.で定めた報告で、未着手であることを非難しない。

4.3ヶ月以上報告されなかったToDoListについては、削除するものとする。

[Kiva Japan] 活動(行動)基本指針

◆活動(行動)基本指針◆ 2009.07.09 山下豊一郎 立案

1.Kiva Japanの活動は、各自の自由時間をつかった自由意志によるものとする。
・従って、各自に対するノルマ、制約等を設定することはない。
・運営スタッフは、毎月第2週の土日までに、それまでの活動報告をML上にて行う。
 (他のスタッフへのremindもあわせて行う)

2.活動してくれた人には常に感謝と賞賛を送る。
・活動していないのが普通であり、活動してくれていることが既に賞賛に値する。
・人は状況に直ぐに慣れてしまう。
 「やってくれているのが普通」と決して思わないこと。

3.活動の成果に焦点をあわせる。
・「考えてます」「企画しています」は活動の成果と言わない。
・「(○○がないから)活動できません」というのは、「活動していません」と同義。
 なぜなら、本当に活動しようとする気があるなら、○○を自分で準備すればいいのだから。

4.他人の時間を貴重にする。
・資金をもたない我々が唯一使えるリソースは時間である。
・他の人が使っている時間は、資金と同様に大切にする。
 (極端な話、今時間を使ってくれている人は余命3ヶ月なぐらいに思っておく)

[Kiva Japan] 各種会議への参加

【各種会議への参加要件】
本会議または臨時会議の開催予定はMLおよびWebサイトで公表します。
決議案に意見のある方は、事前に参加を表明することでどなたでも参加できます。ただし、開催場所の確保の問題で、参加人数に制限をする場合はあります。

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